当院ならではの診療内容

診療内容

MRI・CTなど最新の診断装置により、より深い診断を正確に行います。

また、できる限りその日のうちに検査結果を説明し、早く治療を開始するように努めております。

病変を迅速に診断し、必要な場合一番適した病院に紹介いたします。

病診連携(かかりつけ医指定)
  池田市民病院
  伊丹市民病院
  東宝塚さとう病院
癌治療連携指定
  豊中市民病院
その他、大阪成人病センター、国立循環器病センター、阪大病院、大阪病院(旧.大阪厚生年金病院)など紹介病院多数

疼痛をその日のうちに和らげて帰っていただけます。

神経ブロック、プラセンタ注射やコンドロイチン注射、鍼、灸、マッサージなどにより、少しでも疼痛をその日のうちに和らげて帰っていただきます。

点滴により、その日うちに症状が楽になるように努めます。

点滴により疲労、カゼ、ぜんそく、花粉症、じんましんなどをその日うちに楽になるように努めます。また、精神的に参っている方にも気持ちを和らげる点滴があります。いずれの点滴も10分から15分程度で行えます。

点滴により、その日うちに症状が楽になるように努めます。

西洋薬だけでなく漢方薬も使って最適な治療を行います。マッサージで無効なら鍼灸で、鍼灸で無効なら神経ブロックで、それでもなお無効ならプラセンタ注射やコンドロイチン注射で症状を軽減するという風に一つの治療法で無効な場合、次の手を考えて症状を軽減するようにいたします。

点滴により、その日うちに症状が楽になるように努めます。

プラセンタは、美容に使用されるのがなお主流ですが、他の治療法で治らないさまざまな病気を治してくれます。安全性も確立されておりますので、偏見にとらわれず治療にチャレンジしていただければ、それだけ早くプラセンタの良さに開眼していただけるものと信じております。

プラセンタの注射を始められると、まず体調が改善されてきます。
特に疲労、全身倦怠感、肩こり、頭痛、腰痛、食欲低下、不眠などの身体症状が楽になってきます。体調が楽になれば気持ち、精神も次第に落ち着いてきて精神的疲労感、不安、抑うつ、イライラ、意欲低下、パニックなどの精神症状が軽減し、精神状態が安定してきます。
中には安定剤を 内服しなくても良くなる方も出てきます。また動悸、胸がつまる、胃の膨満感、
冷え、発汗、のぼせ、四肢のしびれなどの自律神経失調症状も改善されます。
安定剤を内服されるよりはメリットが多く、また副作用も無い為、安心して続けて頂けます。
実は私(院長)もプラセンタを愛用しており、腰痛が強い日は痛みの部位にツボ射ちして出勤します。そうすると一日中痛みも忘れ元気に過ごすことができます。

全国でも1~2番のリーズナブルな価格にしておりますので、ぜひ皆様方にもこのプラセンタの隠れた作用の恩恵にあずかっていただきたいと願っております。

点滴により、その日うちに症状が楽になるように努めます。

当院では保険適応が無くても、海外で行われていてこれは良いという治療法があれば、積極的に取り入れております。
なじみのない治療法だと思われますのでここで、イントロダクションとして
簡単にご説明させて頂きます。より詳しい事は各項目で御検索下さい。

①血液オゾン療法は慢性関節リウマチ、強皮症、慢性気管支炎、うつ病、がんのQOL改善、体調維持などに特に有効で症状としては肩こり、疲労感、冷え症などを速効的に改善させます。
普通の内科的診療でなかなか改善しない方や難病と言われていて諦めておられる方も一度ご相談下さい。 血液オゾン療法では即効性の疲労回復、症状の改善を体感しますので、当院のスタッフも日常的に利用しております。「オゾン療法を受けると仕事の能率がUPし帰宅してからも、家事をスイスイこなせる」と喜んでおります。 全国でも1~2番のリーズナブルな価格にしておりますので、ぜひ皆様方にもこのオゾン療法の素晴らしい効果の恩恵にあずかっていただきたいと願っております。

②血液UV療法は片頭痛、群発頭痛、気管支喘息発作、急性感染性腸炎などに特に有効で、ウイルス、細菌、カビなどによる感染症を得意分野としています。
アメリカのシャレンバーガーは血液UV療法(UBI)によって、3日間でニューモシスチス肺炎(PCP)を略治させています。
当院でも難治性感染症である肺非結核性抗酸菌症を日本ではじめて血液UV療法で改善させ、2017年10月に学会発表致しました。
気管支、肺の病気に特によく効き気管支喘息、気管支拡張症なども血液UV療法を集中して行うと、長期間発作が起こらなくなります。

③グルタチオン大量点滴療法は、ミトコンドリアで発生した活性酸素を捕らえて無毒化することによって、細胞死や老化をくい止める治療法です。
グルタチオンは抗酸化物質の王様と呼ばれている3つのアミノ酸からなるトリペプチドで、身体のあらゆるところに出現した活性酸素を捕らえて消去し、細胞を損傷しないように防御するものです。
要するに、活性酸素によりダメージを受けた細胞を修復するのがグルタチオン大量点滴療法です。このグルタチオン大量点滴療法で有名なのはパーキンソン病による歩行障害の改善ですが、
その他にも認知症の治療など広く使われて、成功しています。
DVDもご用意しておりますので、一度ご説明を受けられることをお勧め致します。

④αリポ酸点滴でとくにおすすめできるのが、がんに対する治療法です。
これはがん細胞の眠らされている不完全なミトコンドリアを活発にして、活性酸素を大量に発生させてがん細胞を細胞死に向かわせるものです。
この治療法はがん細胞と正常細胞のミトコンドリアの相違を考慮して、がん細胞により大量の活性酸素を発生させる非常に理にかなった治療法です。

点滴により、その日うちに症状が楽になるように努めます。

検査項目や時間などご相談ください。